what I like

May 18

(via pedalfar)


ostinati:

Aoi Yu for Shueisha Bunko’s “Natsuichi” campaign. 
The campaign character is a bee named Hachi, which is used in presents such as book covers to lead people to the world of reading.

ostinati:

Aoi Yu for Shueisha Bunko’s “Natsuichi” campaign. 

The campaign character is a bee named Hachi, which is used in presents such as book covers to lead people to the world of reading.

(via pedalfar)


“この「傷つく」という言葉も大嫌い。「不快に思う」ことを「傷つく」と言い換えるだけですべて相手の責任にすることができる。” Twitter / ynabe39 (via mcsgsym)

(via komuyuri)


あまりにも酷い人間に出会うと「もし、こうなら許せるかもしれない」と
その人を許せない自分を許す為に、慰めポイントを作るんだってさ。

614の場合は「美人だったら」「若かったら」「可愛かったら」許せた か も と
判断したんだろうね。

こういう心理は普通の人の証明なんだって。

おうち速報 : 急ぎの仕事を大量に残したまま3日無断欠勤した同僚が「ごくろうさん!」 (via yue)

(via komuyuri)


May 9

(via pedalfar)


itsthetalkingstove:

We could go out on all day bike rides and everything… 

itsthetalkingstove:

We could go out on all day bike rides and everything… 

(via pedalfar)


May 4

May 1

 ネタは、出し続けることで生まれる。

 ウソだと思うかもしれないが、これは本当だ。

 三ヵ月何も書かずにいると、さぞや書くことがたまっているはずだ、と、そう思う人もあるだろうが、そんなことはない。

 三ヵ月間、何も書かずにいたら、おそらくアタマが空っぽになって、再起動が困難になる。

 つまり、たくさんアイディアを出すと、アイディアの在庫が減ると思うのは素人で、実のところ、ひとつのアイディアを思いついてそれを原稿の形にする過程の中で、むしろ新しいアイディアの三つや四つは出てくるものなのだ。

 ネタは、何もせずに寝転がっているときに、天啓のようにひらめくものではない。歩いているときに唐突に訪れるものでもない。多くの場合、書くためのアイディアは、書いている最中に生まれてくる。というよりも、実態としては、アイディアAを書き起こしているときに、派生的にアイディアA’が枝分かれしてくる。だから、原稿を書けば書くほど、持ちネタは増えるものなのである。

【読書感想】小田嶋隆のコラム道 - 琥珀色の戯言 (via itokonnyaku)

(via ak47)



Apr 24

東海村でバケツでウラン溶液扱っちゃったとか、レントゲンで表裏逆にして左右逆に手術しちゃったとか、ガスの元栓しめわすれたとか、そういうのは全部、UIのせいで起きる。不注意のせいじゃなくて。

正確には不注意を吸収できないUIのせい。タイムボカンの敵メカみたいに、よく触る場所に自爆スイッチを間違ってポチッとやっちゃうのもUIの問題。

fladdict » DMのつもりで公開Tweetしたときの絶望感は異常 (via scudroid)

(via ci-you)


“学生をみていて内定が出やすい学生の条件が分かる。①外交的でわかりやすい性格。②頭の回転の早さ。③かわいい、きれいと形容されるような容姿。愕然とする。性格も頭の回転も、もちろん容姿も先天的なもの。大学で身につくものなどほとんどない。大学教育は不要だと企業が宣言しているようなものだ。” Twitter / binbin1956 (via rpm99)

面接で聞くことがタコだからでしょ.

(via bgnori)

(via l9g)



Apr 22

ある種目のスポーツに強い国とか、地域があります。
 次々に強いチームや選手が出てくる。
 それが続くと、歴史と伝統のある国と言われます。
 
 どうしてそういうことになるのか、
 ずっと興味がありました。
 そのことについて、いろんな説明があります。
 指導の理論、指導者の存在、
 スポーツ振興のための環境づくり、その元になる予算、
 国民性やら、天候などの条件、政治的な賞や罰のこと。
 いろんな解説を聞いてきました。
 
 そういうさまざまな解説のなかで、
 いまでも、とても気に入っているのは、
 ある時代のブラジルの選手たちの強さについて、
 ある格闘技の選手の語ったことでした。

 「強いやつのいっぱいいるところで練習してたら、
  それは強くなるんですよね。
  強いやつが珍しいというようなところにいたら、
  それ以上強くなるのは、むつかしいでしょうね」
 
 強いやつが、周囲に強いやつをつくっていって、
 その強いやつが、また、新しい強さをつくっていく。
 そういう循環ができていくんでしょうね。
 この考え方だと、スポーツばかりでなく、
 将棋だとか、数学だとか、ダンスだとかについても
 言えることだと思うんですよね。
 あの国は、ある分野の研究が盛んだとか、
 ある高校がなにかの「名門校」と言われているとか、
 得意なやつがうじゃうじゃいるという環境が、
 なによりなんじゃないかなぁと思いますよね。
 
 ほんとはね、企業とかがそうなったら強いと思うんです。
 もともと「ふつうの人」だった人たちが入ってきて、
 周囲にうじゃうじゃいる「強いやつ」に刺激されて、
 そのことがおもしろくなって練習もアウトプットも、
 すっかり楽しくなっちゃって‥‥というようなね。
 ある種類の「趣味性」や「好奇心」が、
 仕事の強さ(価値)を高めていくんじゃないかなぁ。

今日も、「ほぼ日」に来てくれてありがとうございます。
ある選手をいいなぁと思ってるのは、別の選手なんだよね。

http://www.1101.com/home.html

Apr 19

(via kamba)



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